大いなるピリオド
何年もひきこもってから社会に還った者のブログ
2015/08/12
小林秀雄についてのメモ I
恐らく小林秀雄で一番読みやすい本は
「モオツァルト・無常という事」
。本書には、天才音楽家について書いた戦後の評論「モオツァルト」、古典に関する戦時下のエッセイ群「当麻」「無常という事」「徒然草」などが入っている。
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